セレブと貧乏太郎・第6回あらすじ:「セレブと貧乏太郎」 上戸彩と上地雄輔のドラマ



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セレブと貧乏太郎・第6回あらすじ

美田園アリス(上戸彩)は「ラブ・アリス」のファッションリーダーとして名を馳せているが、そのアリスに強力なライバルが出現する。
それはアリスと同様に、セレブを標榜するジェシカ(村川絵梨)である。
ジェシカのデザインは「ラブ・ジェシカ」を発信地として、日本のファッション界にセンセーションを巻き起こすのだった。
ジェシカはアリスを徹底的に敵視しており、その裏には後藤田司(柏原崇)がジェシカをバックアップするという構図があったのだった!
そんな中、アルム公国のプリンセス、クララ(アヤカ・ウィルソン)の社交界デビュー用のドレスのデザインを同国大使館の大臣(市川勇)がアリスとジェシカとのコンペで決めようと発案するのだった。
ジェシカは後藤田のバックアップも得て「ラブ・アリス」の社員を引き抜きにかかる。
佐藤太郎(上地雄輔)は、後藤田がなぜアリスの敵に回るのか気になって、後藤田に直接詰め寄るのだが納得できる答えは得られずじまいなのだった。
そしてコンペは、ジェシカが優勢のまま進行していきつつあった。
そんな時アリスの下に、安田幸子(国仲涼子)がたずねてくる。
アリスは社員を引き抜かれ、デザインの構想も得られずに困っていたのだが、もう一度クララを訪ねクララの意外な一面を発見し、たずねてきた幸子が太郎の子供たちの服を繕っている話を聴いて、やっとデザインの着想を得るのだが!・・・
posted by セレブ at 11:26 | セレブと貧乏太郎・第6回あらすじ
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