セレブと貧乏太郎・第4回あらすじ:「セレブと貧乏太郎」 上戸彩と上地雄輔のドラマ



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セレブと貧乏太郎・第4回あらすじ

美田園アリス(上戸彩)の継母の真紀子(若村麻由美)は後藤田司(柏原崇)と手を組んで、アリスが知らない間に佐藤太郎(上地雄輔)とその仲間たちが住んでいる商店街を「アリスタウン」と名づけて再開発しようという計画をたくらんでいた。
アリスは、商店街の人たちと仲良くやっていけそうだと思っていたのだが、継母の真紀子たちの計画が発覚して商店街の人たちから裏切り者扱いされ、商店街を去らねばならなくなってしまい姿をくらませてしまう。
太郎のほうは、商店街の仲間たちを集めて野球の練習を始め、太郎は仲間たちから商店街の救世主としてあがめられるようになる。
一方、アリスは後藤田に「アリスタウン」建設計画を中止するよう迫り、後藤田はそんなアリスに、自分との婚約を承知するならその計画を中止してもいいと告げるが、アリスは、そんな条件を飲む気はないのだった。
太郎のほうも後藤田に対して「アリスタウン」建設計画の中止を賭けた野球の試合を申し込むのだが、なんと、後藤田はメジャーの大リーグチームを招聘してしまい太郎をはじめとする商店街チームは意気消沈してしまうが、太郎だけは、ひそかに戦う意気込みを持ち続けるのだった。
一方では、地上げ屋が「アリスタウン」建設計画に絡み商店街の仲間たちににじり寄ってきていた。
そんな中、アリスは、太郎の家に大事なものを置き忘れたことに気づくが、太郎は、アリスの荷物をすでに処分しており、それは野球用具に変っていた!・・・
posted by セレブ at 15:25 | セレブと貧乏太郎・第4回あらすじ
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