セレブと貧乏太郎・第3回あらすじ:「セレブと貧乏太郎」 上戸彩と上地雄輔のドラマ



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セレブと貧乏太郎・第3回あらすじ

美田園アリス(上戸彩)と佐藤太郎(上地雄輔)キスがキスをしている写真が週刊誌に掲載されてしまい、アリスと太郎は世間の注目を集めることになってしまった。
アリスにしてみれば、継母の真紀子(若村麻由美)が薦める結婚相手の後藤田司(柏原崇)を遠ざけるための芝居だったが、
太郎はマスコミに追い回されるはめになり迷惑していた。
そんな中、真紀子が帰国しアリスと太郎の関係を問いただすのだが、アリスは何とか真紀子をごまかすのに必死だった。
そこにちょうど太郎が現れ、真紀子は太郎の仕事を知り、交際に反対するが、それに反発するアリスに、真紀子は太郎の家で一緒に生活するようにと提案するのだった。
アリスは佐藤家に転がり込むことになったが、あわてる太郎をよそに、アリスはテレビも冷蔵庫もなく、夕食はパンの耳、商店街ではカードも使えないという佐藤家のあまりの貧乏生活ぶりにギャップを感じずにはいられなかった。
アリスは佐藤家を好きなピンクで統一し、大型テレビや豪華なソファーまでそろえてしまうのだったが、そのお金をどこで工面したのかというと実はアリスが使ったお金は太郎が会計係として預かっていた町内の祭り資金だったのだ。
太郎はアリスに怒るが、アリスはお金はすぐに返すと言い返すのだった。
ところが真紀子の差し金でアリスは、カードどころか、携帯電話まで使用できないようになってしまっていた。
それでもアリスは、太郎や「だるま」の仲間たちに金を返すと言い張り、商店街を手伝うはめになるのだが!・・・
posted by セレブ at 12:51 | セレブと貧乏太郎・第3回あらすじ
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