セレブと貧乏太郎・第7回あらすじ:「セレブと貧乏太郎」 上戸彩と上地雄輔のドラマ



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セレブと貧乏太郎・第7回あらすじ

美田園アリス(上戸彩)の秘書である郡司康夫(風間杜夫)は、1年前にアリスの自伝の出版を契約しており、アリスのもとにトータルテンボスの編集者が訪ねて来た。
アリスは面倒くさがるのだが、編集者は原稿はもう準備してあるというので、渋々サインだけは承諾する。
しかし、アリスが原稿を読んでみると、継母である真紀子(若村麻由美)との関係が美化されて描かれているのが気に入らなくて
やっぱり自分で書くと言い出すのだが執筆は全く進まないのだった。
秘書の郡司は、セレブ御用達のゴーストライターである謎の人物ニシヤマをアリスに紹介し、アリスと佐藤太郎(上地雄輔)を待ち合わせ場所に向かわせるのだった。
一方、大衆食堂「だるま」の安田啓一(山下真司)は、娘の幸子(国仲涼子)の結婚相手を探そうと思い結婚紹介所のチラシを見ていたが、その頃、啓一の知らないところで結婚詐欺の常習男が話題にのぼっているのだった。
ニシヤマと待ち合わせたアリスは太郎とともに受付でニシヤマを呼び出すのだが、そのニシヤマは、いきなり自伝を書けと言われて慌てるが、アリスは強引にニシヤマを連れ出すのだった。
そして入れ違いに、アリスたちが待ち合わせた場所に啓一が現れ、啓一もまたニシヤマと名乗る男に出会うのだが!・・・
posted by セレブ at 11:27 | セレブと貧乏太郎・第7回あらすじ
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